HOME › ウッドデッキのある風景 › ハードウッド

ウッドデッキのある風景

セランガンバツ材ベンチ

2019年3月4日

こんにちは。sleeperです。

セランガンバツ材を使用したベンチをご紹介。

奈良県の商業施設に設置しています。

IMG_8416

下地は、金物フレームで座板にセランガンバツ材を使っています。

IMG_8423

IMG_8418

普段のブログでは、ウッドデッキ用途としてのセランガンバツ材をご紹介することが多いですが、

今回のようなベンチにも使用することがあります。

道頓堀のサイプレス

2019年2月6日

皆さんこんにちは。 アイアンウッドです。

先週の月曜日、数年ぶりに大阪・難波に泊まっていました。

朝6時、まだ薄暗い道頓堀を散策します。

P1210744

2004年に整備されたとんぼりリバーウォークのシンボルと言うべき、サイプレスでできた太左衛門橋からミナミのシンボル戎橋まで歩きました。

前回ここの写真を撮っていたのが、2009年。大阪には結構行っているのに、10年もここを訪れていなかったとは我ながらびっくり。

この10年の象徴的な看板をパチリ。

P1210770

そう。ここは日本で有りながら日本じゃないんですよね。

この看板には日本語がどこにもありません。 この街の主役が誰なのかがこれで良く分かります。

ということは置いておいて、私はボードォークを歩きます。

P1210801

さすがに完成から15年経過していますので、日に当たってる部分に元の木の色は残っていませんが、橋の下を通るとこの通り。

まだ元の油分の強いサイプレスの雰囲気が良く残っています。

P1210751

しばらく歩くと、かの国の人のために24時間オープンしているドンキホーテ。

この付近が人通りが多いせいでしょうか? 木が一番傷んでいました。

P1210759

赤っぽいハードウッド(ウリンでしょうか?)にかなり張り替えられています。

P1210754

少し前に張り替えられた場所もあって、そちらはハードウッドも銀白化をして、サイプレスに馴染んでいますね。

 

P1210760

戎橋のグリコの看板近くは、以前からサイプレスでは無くてイペが張られています。

P1210781

いやあ。 これを見るとやっぱりイペはいいですわ。

15年経っていますが、色あせている以外の欠点は見当たりません。

 

P1210778

行きは北側を歩いたのですが、戎橋で折り返して帰りは南側を歩きました。

こちらは、北側ほど張り替えられておらず、サイプレスはまだまだ元気です。

久しぶりに訪れたとんぼりリバーウォークがまだ健在だったことにホッとして、難波の街を後にしました。


HPで紹介していませんが、サイプレスの販売もできます。是非ウッドデッキネットにご用命ください。

5年経過したウリンのウッドデッキに塗装をしてきました(中塗り・仕上げ塗り)

2019年1月22日

みなさんこんにちは。 アイアンウッドです。

一年で一番寒い時期なのですが、少し肩すかしをくらうくらい穏やかな日が続きますね。

今週末に高知のイベントに行きますので、私は天気予報が気になるのですが、晴天の予報。陽気に誘われて多くの人がご来場を頂くことを期待しています。

さて、5年経過したビリアン(ウリン)の塗装の話を続けます。

穏やかな小春日和の朝8時から10時まで1回塗りをして、一旦現場を抜けました。

再び現場に帰ってきたのは、同日の午後3時。

新材だと、シェーナステイン(リーフグリーン色)は乾きませんので、こんなペースで2度塗りは出来ないのですが、5年経過したビリアン(ウリン)だと1回目の塗料はどんどん吸い込まれて表面には溜まりませんので、同日の2回塗りも可能です。

P1190430

左が1回塗りで、右が2回塗り。

朝見た時はしっかり色が出ていたと思っていましたが、半日で色がここまで落ちていました。

やっぱり、最初の塗装では色は出ないというのが正解のようですね。

P1190435

夕暮れ迫る午後4時40分。 なんとか2回目の塗装を終えて現場を後にします。

さすがに今回は塗膜が表面にも付いていますので、次回は少し養生してから。

1週間後の朝に伺う約束をして、帰路に着きました。

 

P1190831

1週間後、3回目の塗装無事完了です。

写真じゃ2回目でしっかり色が付いているように見えますが、現場ではやはり仕上げ塗りをした後の方が遥かに綺麗になっていました。

P1190833

ハードウッドは無塗メンテナンスで使えます」というのも間違いではないのですが、「塗装をすることでより美しさを保てます」という一言は追加をしておく方がより親切というもの。

年末の作業でしたので、お客様は心新たに新年を迎えることが出来たかと思います。

こんな塗装だけの作業でもウッドデッキネットにお声を掛けてみてください。

 

<1回目の塗装


香川県高松市でウッドデッキのメンテナンス工事は、ウッドデッキネットにお任せください。

5年経過したウリンのウッドデッキに塗装をしてきました

2019年1月19日

みなさんこんにちは。 アイアンウッドです。

例年のことですが、年末の気忙しさが年が変わった途端急にノンビリします。

1月の前半はなんとなくお正月モードでしたが、いつまでもノンビリしている訳にもいきません。 そろそろ2019年の仕事にアクセルを踏もうと思っているところです。

P1190399

香川県高松市のお客様から、ビリアン(ウリン)のウッドデッキを無塗装で施工して5年。見た目が悪くなってきたので、塗装をしてほしいという依頼がありました。

(私はこちらには、納品はしていましたが、施工はしていませんでした)

よく銀白化と言いますが、ビリアン(ウリン)は何となく黒っぽい色が残りつつ灰色になります。

P1190401

近くで見るとこんな感じで、木が傷んでいるという感じは全くありません。

ただ幕板が少しおかしくなっていますね。

これはビスが細くて短いものを使っていたのが原因。(コーススレッドの45mmを使用していました)

どうしても上から踏む場所ですので、幕板は太くて少し長めのビスを使っておかないと数年でこういう風になりますし、ビスが緩むことがハードウッドといえども腐りを早める原因になります。

再塗装と一緒に幕板のビスは全部ウッドデッキビスの65mmに打ち変えました。

P1190829

シェーナステインのリーフグリーン色を塗装します。

シェーナステインは、自社ブランドで、色もちも防腐性能も抜群にいいのですが、その防腐性能が施工性には大きなデメリットにもなっています。

成分が分離しやすく、底にいろんな成分が沈殿をしますので、こういう風に細い棒で念入りに拡販をしないとせっかくの良い成分をうまく使いきることができません。

充分撹拌ををすればこの通り。

P1190415

以前ハードウッドで数年後に塗装をするときは最初の1回は発色しませんよ。って書きましたが、1回目からこれくらいちゃんと発色をします。

2005年だとまだいろいろ不慣れでしたので、今のようにきちんと撹拌せず塗装をしていた可能性があります。

きちんとした手順を踏むことで、本来の塗料の性能が発揮できるのだと感じたともに、今まで手抜きをしていたことを棚に上げて偉そうに話していたことをちょっぴり反省している次第です。

 

仕上げ塗装へ>


香川県高松市でウッドデッキのメンテナンス工事は、ウッドデッキネットにお任せください。

日本人とは少し違う使い方

2019年1月8日

皆さん こんにちは。 アイアンウッドです。

もう少しだけシンガポールネタを続けます。

マリーナベイサンズには、天空プールと同じ高さの展望デッキもあります。

P1200674

こちらも広いハードウッドのウッドデッキで、一番端まで行くことができますので、プール同様地上200mからの絶景を楽しむことができます。

で・・・

ウッドデッキの真ん中で写しているのは世界中で私くらいなのですが、途中で床板の張り方向が変わっているのが分かりますでしょうか?

P1200687

床板のエンドを互い違いにしているのですが、こうすることで光の加減で床板の色が左右で違って見えるのです。

日本じゃこんな収まりはあまりお目に掛かりませんが、面白いやりかたです。

 

高層ビルを望む「シティビュー」の反対側は「ガーデンビュー」。

P1200651

広大なガーデンバイザベイの向こうに無数の船が見えて、こちらも圧巻です。

と言っても今日は観光ガイドじゃなくて、木の面白い使い方。

P1200830

ガーデンバイザベイに行く途中にいくつかこういったベンチがありました。

ハードウッドの薄板(20×40程度)を組み合わせてベンチを作っています。

ウッドデッキネットで販売しているのだと、ビリアン(ウリン)に20×45があるので一度それでチャレンジしてみようかな?

 

P1200832

べンチだけアップにすると日本にも有りそうだけど、歩いている人を背景に撮ると、外国らしいでしょ?

 

 

P1200779

フェンスはこんな感じで、凹凸が目を楽しませてくれるようになっていました。

写真の撮り方がもう一つで、樹脂っぽく見えますが、これもハードウッドです。

 

もちろん変わったところばかりじゃありません。

P1200823

水辺の遊歩道は延々と続く、ハードウッドのボードウォーク

広大な敷地に一体どれだけの木材を使っているんでしょうねぇ?

 


ウッドデッキのことならウッドデッキネットへ

明けましておめでとうございます

2019年1月7日

みなさん 明けましておめでとうございます。

2019年の仕事始めは穏やかな一日で、今年一年が今日のような穏やかな一年になりますことを期待いたします。

 

私は5年前に失った記録を取り戻しにシンガポールに行ってきました。

毎日夜更かしをして、街をうろうろ。 と言っても未成年の子ども連れですので、健全な場所を選んで楽しんできました。

P1200517

ウッドデッキネタとは関係有りませんが、カウントダウンの花火。

11時から延々1時間以上続く大花火大会で、とっても良かったですよ。

 

P1200655

やっぱりお約束のこの風景。

前回と違うのは、私のアングルには、ウッドデッキを必ず写り込ませていること。

樹種不明のハードウッドのウッドデッキがビーチサイドにずっと張り巡らされています。

前回も少しだけ傷んでいるところが気になったのですが、さすがに少しくたびれてきていて・・・

P1200868

ありゃりゃ???

一部再生木材に張り替えられていました。(全体の1割程度)

P1200851

天然木のウッドデッキが見られるのも果たしていつまででしょうか?

世界一高いところのプールを満喫したら、グラウンドレベルに目を移してみましょうか。

 

P1200894

マリーナベイを取り囲む広大なウッドデッキがあって、こちらも一部張り替えられていますが、天然木のまま。

ここでは私ではなくてもウッドデッキが入るアングルで写真を撮りますよね

朝晩ジョギングをしている人をよく見ますし、毎晩ウォーターショーが開催されていて多くの人に使われているウッドデッキです。

 

建物の反対側はどうでしょうか?

P1200732

ガーデンバイザベイに通じる橋がハードウッドのウッドデッキ

ここでこのアングルで写真を撮っていたのは私だけ。

普通は上をみあげますわな。

ってな感じで、南の島を満喫してきました。

 

人ってうまくできていて、30度の国でも5度の国でもすぐに順応します。

常夏の想い出は胸にしまって、寒い日本で今日から頑張らなくっちゃ。

 


ウッドデッキのことならウッドデッキネットへ

今年一年お世話になりました。

2018年12月28日

最後に今年最大の寒波が来ましたが、昨日まで年末らしからぬ穏やかな天候で、現場作業がはかどりました。

おかげで、年内の仕事は無事今日で終了。明日からはちょっと長めの冬休みになります。

フェンス3部作と書きながら、最後の現場(香川県高松市)を紹介していませんでした。

なにせ、今週は思いっきりバタバタ。大工さんの確保もままならず、事務仕事をほぼ放棄して現場に没頭していましたので、途中の写真を撮れていないのです。

P1190974

できた物を見ても特別変わったところが無いウッドフェンスにしか見えませんね。

笠木 イペ30×105、横板 イペ20×105

柱 アルミ50角

なにやらよく似たのを先月ご案内していましたね

あの時と違うのは高さが低いので、アルミ柱を70角から50角に細くしたこと、笠木を付けたくらいです。

 

味噌は何でも裏にあるのです。

P1190977

と言っても肝心な時の写真が撮れていません。

前回と大きく違うのは、よう壁を作る時に穴を先に空けておいてもらいました。

コア抜きだと深さに限界がありますが、これだと結構深い穴を空けることができますし、何と言ってもいきなり柱を立てることができますので、施工はとってもラクチン。

DIYをする人ならなおのこと特殊な工具が不要になりますので、よう壁を作る時にフェンスの柱のことはきちんと決めておいた方がいいですよ。

ってちょっとしたお得情報を入れながら来年もできる範囲で更新をしていこうと思っています。

 

 

日本は大寒波ですが、私は常夏の南の島に逃避をしてきます。

では。皆さま良い年をお迎えください。


香川県高松市でウッドフェンスの工事は、ウッドデッキネットにお任せください。

世界の中心でウッドフェンスを作る その3

2018年11月23日

みなさんこんにちは。 アイアンウッドです。

アルミの柱を立てたら、イペ材の横板を貼るだけ。

そんなの楽勝ですよ!!。

って言いながら、ちょっとしたことを知っているのとそうでないのとでは施工にかかる時間も仕上がりの美しさも大違いなんですよね。

 

横板を上から張るのと、下から張るのでまず根本的な考え方が違います。

今回は、割り付けを重視しましたので、全ての横板の高さに印を付けて下から張っていきました。

P1190299

下から張る一番の利点は、一人でも施工できることです。

材の下にスペーサーを挟めば、一人作業ができます。

上から張る時は、クランプを使って固定をしないと一人作業はできません。

時間にすれば何倍も変わってきますし、材が動きやすいですから精度のいい仕事をするのも困難なのです。

ただ、複数で作業をする場合や、割り付けをそう重視しないときは、上から作業をした方が仕事が早いです。 そんなことを考えながらケースバイケースで張る順番を決めているのです。

 

P1190302

ビスは、両サイドを1本だけ止めます。

なんで2本打たないのかって?

それが次の写真で明らかになるのです。

 

P1190306

木材には必ず反りがあります。

イペだと木は素直で、今回の場合最大でも7mmくらいの反りでしたので上の写真(矯正前)でもそんなに違和感も無いように見えるかもしれませんね。

それでも矯正しておかないとプロの仕事には見えません。

こうやってくさびを打って矯正をするのですが、最初にビスを2本打ってしまうと両サイドは少々曲がった状態でビスが止まっていますので、材を矯正するとビスに横荷重が掛かってビスが弱くなってしまいます。

1本しか打たなかったことで、この時点ではまだフリーになっていますので、キチンと矯正ができて強度も保たれるというわけです。

 

ビス止めが完了してから、端の方をカットして長さを揃えます。(写真を撮りそびれました)

これも最初に切るとどうしても数ミリ凸凹が生じますので、張ってから切る方がとても綺麗に揃うのです。

 

P1190309

最後に仕上げ塗り。 今回は、イペにキシラデコールパリサンダ色を塗装。

現場に来る前に2回塗っていて、仕上げ塗りで3回塗りです。

ハードウッドだと色が染み込みませんので、ソフトウッドよりも回数を多く塗らないと色がのりません。

この3回目の塗装が味噌で、来年以降の色もちを大きく左右するのです。

仕上げ塗りは施工完了後が基本です。

どうしても輸送中・施工中に傷をつけたりしますので、事前に何回塗っておいても現場でちょっと補修しただけでは綺麗になりません。

 

P1190311

楽勝の横板張りもこんなことを考えながら作業しているのです。

<その2に戻る


世界の中心・香川県高松市でウッドフェンスの工事は、ウッドデッキネットにお任せください。

世界の中心でウッドフェンスを作る その1

2018年11月19日

みなさんこんにちは。 アイアンウッドです。

11月は穏やかな日が多くて作業日和。 こんな日にこんな場所に行くとなんだかウキウキします。

え? どこだって???

もう14年前の映画になりますが、長澤まさみがブレイクするきっかけになった「世界の中心で愛を叫ぶ」。

メインのロケ地庵治町に何度も行ったことがあるのですが、今回は映画で予習をしてから現場に臨みました。

P1190318

屋島を借景にした、防波堤。

10数年前はここで愛を叫ぶ人が多くいたそうですが、今は釣りをしているおっちゃんしかいませんね。

 

 

P1190254

ちょっとアングルを変えるとこんな風景になります。

実は屋島をこの角度で見るのはとても珍しいのです。反対側からだと、映画「県庁の星で」何度も写っているのですが、そのアングルのデッキも久しぶりに見てみたいなあ・・・

話がそれましたが、愛を叫ぶには、このブランコも必須の場所。

P1190326

こちらは借景が五剣山。

ちなみにどちらも四国88か所のお寺があって、84番屋島寺・85番八栗寺と山を登っては下ってを繰り返して最後の88番大窪寺の難所に向かうお遍路さんを良く見るのです。

 

P1190251

セットで唯一残っているのが、写真館。

場所は移築されていますが、外装・内装とも映画のまま。

 

って私がのんきに観光をしているうちに、職人さんは頑張ってくれています。

P1190245

ウッドフェンスを作るには、下地作りから。

今回は、よう壁に穴を掘ってアルミの柱を埋めます。

コア抜きカッターを使って穴を空けているところで、今日は筆をおかせていただきます。

 

その2に進む>


世界の中心・香川県高松市でウッドフェンスの工事は、ウッドデッキネットにお任せください。

想い出の安芸路の旅 その4

2018年11月10日

みなさんこんにちは。 アイアンウッドです。

季節はどんどん過ぎて行きますが、10月13日の夕方広島おりづるタワーに登った話を続けます。

 

IMG_0158

屋上は「ひろしまの丘」。 ウッドデッキで丘を表現しています。

ここは針葉樹。 うちはノータッチなので樹種不明です。

 

360度パノラマですが、メインは西側。

IMG_0157

すぐ横に原爆ドームで、その奥が平和記念公園。

この下のフロアにおりづるを折って来場者の想いをつなぐおりづるの壁があります。

70年前一発の爆弾で言い知れぬ被害に見舞われた広島の人々のことを思いながら合掌しました。

 

IMG_0169

その階に下りるには、是非この階段を踏みしめてください。

こんなねじ付けるような階段。金属根太で組んでいるのですが、私にはうまいやり方が思いつきません。

できてしまえば、何でもないように見えるのですが、その下地を作るのには本当に苦労したと、本人から何度か聞きました。

 

IMG_0165

歩くのが嫌なら、滑り台もあります。(笑い

実際に滑っている大人の人も見ましたよ。

 

IMG_0204

1階に戻ってきました・

こちらから見ると、通りと一体感がありますが、ここは開かずの扉。

次来た時は、外から指をくわえて見ているんだろうな・・・

 

<その3に戻る                              その5に進む>

————————————————————————————————————————

エクステリアに役立つ木材のことならウッドデッキネットへ

広島にも施工に行きますよ

ウッドデッキネット ご注文前に必ずお読みください

ご注文からお手元に届くまで

商品ページよりご希望の商品をカゴに入れて、購入手続きに進んでください。
頂いた情報を元に先ずはお見積もりを作成致します。
ご希望の商品の在庫確認・見積もり用に情報をご入力頂きますが、この時点では注文確定ではありませんのでご請求を行うこともありません。ご安心ください。
見積もり、納期についてはご入力いただいたメールへ返信いたします。
詳しい流れについてはこちらをご参照ください。

お支払い方法について

お支払いは各種クレジットカード、銀行振り込みにてお願いいたします。
一部商品に関しては、代金引換、現金引換もご選択いただけます。
手数料はお支払い方法・ご注文内容によって異なります。
ウッドデッキネット ご利用可能なカードの種類
詳しい内容はこちらをご確認ください。

お届け・送料について

木材の配送に関しては、路線便、混載便、チャーター(一部大手宅配)、船便配送をいたします。
ご依頼の内容により一番スムーズな配送方法を提案いたします。
送料や納期に関しては、個別にご案内をいたします。
詳しい内容はこちらをご確認ください。