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ウッドデッキのある風景

レッドシダー材を使用したベンチとプランターBOX

2018年6月13日

こんにちは。sleeperです。

大阪の空港にあるカフェにレッドシダー材を使用したベンチとプランターBOXがありますので

ご紹介したいと思います。

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ライトオーク色で塗装を行っています。

レッドシダー材に目出し加工を施しているので、立体感がある見栄えになりました。

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プランターBOXです。

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天然木のあたたかみ、やさしさを感じられる家具になっています。

天然木材を使用したベンチ材やプランターBOXいかがでしょうか。

ビスが抜けてしまった!! その2

2018年5月17日

みなさんこんにちは。 アイアンウッドです。

事務所のウッドデッキの補修の話を進めます。

前回の最後の写真で、おかしなものが写っていたのに気づいたでしょうか?

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右の根太のビスは鉄製で錆びています。

左の根太に使っていたビスはステンレスでまだまだ綺麗なのですが・・・

あれ??? 一本とんでもなく短いのがありますね。

 

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これはネジ切れていました。

ネジ切れたビスをもどくには、メカアリゲーターがとっても便利。こんな感じで頭を掴んで離さない優れモノです。

 

さて、根太も床板も健在でしたので、床板を元に戻します。

このときにちょっとした工夫をするのです。

まずは少し長めのビスに打ち変えます。(材質はもちろんステンレス)

でも元のビス穴は多少腐っていたり、材が割れていたりしますので、少々長くしても効かない恐れがあります。

そんなときは、こうするのです。

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床板のビス穴は元と同じものを使って、多少角度を変えて打ちこみます。

そうすれば、根太は元とは違う場所にビスが入っていきますので、健在な部分にビスを打ちこめるのです。

これは、補修だけで無くて新規にウッドデッキを組むときにも結構使える技です。

ここでもう一つだけ気をつけてください。

昨日お見せした写真で、ビスを打ちこんだ根太に細い割れが入っていました。

これが耐朽性を落とす原因になりますので、必ず下穴を空けてからビスを打ちこみます。

下穴の深さはソフトウッドの場合はそんなに細かく考える必要はなくて、ビスより少々浅くても大丈夫。

ハードウッドの時はビスより少し深めに空けておいた方が施工がしやすいです。

P1170062

30分ほどで作業完了。

これで大丈夫と言いたいところですが、今回のようなことは他の場所でも起こると思いますので、不具合が生じる都度いたちごっこになりそうですね。

<その1に戻る


事務所のウッドデッキを定点観察

ウエスタンレッドシダー、クマル、米栂土台を使ったウッドデッキも13年経過していろいろ傷みが出てきました

ビスが抜けてしまった!! その1

2018年5月16日

みなさん こんにちは。 アイアンウッドです。

材の調達の問題で、しばらく現場仕事が無くなってしまいました。

ちょっと前に温めていたネタをご紹介する時間がとれましたので、ご覧ください。

連休前のとある日に事務所の前のウッドデッキを歩いていて異変に気付きました。

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床板がふわふわで、しかもビスの頭が飛び出ているところもあります。

床板・ウエスタンレッドシダー根太・米栂土台で13年経過していますので、ついに来るべき時が来てしまったか???

と恐る恐る床板を外してみました。

 

床板も根太も明らかに腐っている部分は無くてまずは一安心。

ではなぜビスが緩んでしまったのでしょうか???

まずは真ん中あたりで床板が大きくバウンドをしていたところの根太を見てください。

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4本ビスの跡がありますが、明らかに一番手前の穴が大きくなっています。

この部分は恐らくかなり前からビスが緩んでいたのでしょう。

緩んだビス穴に水が溜まっていて腐朽していたのだと思われます。 こうなっていれば普通はもう少し広く腐るのですが、ビス穴以外にはまったく被害が及んでいませんので、米栂土台の耐朽性はかなり高いことも分かります。

こちらは全くビスは効いていなかったと思います。そのせいでこの部分の床板は人が歩く都度バウンドをしていたはずで、もう一つ向こうのビスも徐々に緩んでいて、最近抜けたのではないかと思われます。

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別の根太の場所です。

こちらは、ビス穴が緩んだというよりは、材の割れた部分にビスを打ちこんでいたのが駄目であった原因で無いかと思われます。

抜いたビスを横においていますが、鉄製で短く細いビスを使っていたのも良くなかったということが分かります。

何せ13年前にあり合わせの材で作ったウッドデッキ。今から考えたら、ケチった部分が耐久性を大きく左右することを身を持って感じている次第なのです。

その2に続く>


事務所のウッドデッキを定点観察

ウエスタンレッドシダー、クマル、米栂土台を使ったウッドデッキも13年経過していろいろ傷みが出てきました

三位一体のウッドデッキ

2018年4月14日

みなさんこんにちは。

アイアンウッドです。

こちらではすっかりご無沙汰をしていましたが、気温の上昇とともにいろんなご依頼が増えて、手いっぱいになっています。

ネタはいろいろあるのですが、忙しいときはなかなかタイムリーにご紹介をするのが難しいです。

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先々週香川県高松市にオープンした某大手住宅メーカーの展示場のウッドデッキとウッドフェンス工事をしてきました。

ウエスタンレッドシダーシェーナステインのカラレス塗装

この写真で塗装済みなのですが、これだと無塗装に見えますね。

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これならどうですか?

床板と幕板は、2回塗装済み。

階段の床板は、1回会社で塗装をしてきて、これから現場で仕上げ塗りをするところです。

こうやって比較をすれば、無塗装でないことはお分かり頂けるかと思います。

でもなんでデザイナーさんは、わざわざクリア塗装を指示したのでしょうか?

最初の写真を少し引いてみましょうか。

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大きく張り出した軒天もウエスタンレッドシダーの羽目板

上も、下も、横もどちらを見てもウエスタンレッドシダーで統一されているのです。

ココまでは、新築で無くてもリノベーションでも可能ですが、家の中から撮ると、新築ならではのこだわりが見えます。

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天井板から、軒天までウエスタンレッドシダーの羽目板を使っていて、内外が連続しているのです。

さすがにフローリングは広葉樹で別材ですが、よく似た色目のものを使っていて、下も上も家の中と外が繋がっているような錯覚に陥ります。

こういった空間を演出するには、住宅の構造面やサッシの選択に踏み込まなければ不可能で、さすが某大手住宅メーカーならではの演出です。

ここまでコーディネイトしたお宅は初めて見ましたが、軒天にデッキ材として有名な材の羽目板を使って、ウッドデッキは別の高耐久の素材を使っているお宅は結構あります。

ウッドデッキネットの壁材のページをご覧いただいたらそのような例がいろいろご確認いただけます


新築住宅の素材にもウッドデッキネットでご紹介している高耐久の素材をぜひご用命ください。

北米 vs 日本 その3

2018年3月20日

みなさん こんにちは。 アイアンウッドです。

3月の後半は現場三昧。

の予定だったのですが、昨日からの長雨で早速段づいてしまいました。

予定外に事務所に居るようになりましたので、塗装の続きを書かさせていただきます。

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日本人なら外材よりも国産材を使うべし。

ということで、桧の防腐加工材にキシラデコールのオリーブ色を塗装しました。

ウエスタンレッドシダーよりも木が堅い分刷毛が滑らかにすすみます。

 

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前回紹介したウエスタンレッドシダーと、を並べてみました。

上から2枚が桧防腐加工材(キシラデコール・オリーブ色)

次の2枚がウエスタンレッドシダー・プレナー面(シェーナステイン・ウォルナット色

次の2枚がウエスタンレッドシダー・ラフ面(シェーナステイン・ウォルナット色

もう少しアップにしてみましょうか?

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この角度だと木の雰囲気も分かるかと思います。

堅くてしっかりしている桧防腐加工材。柔らかくて木目がしっかりと出るウエスタンレッドシダー

今日は桧が上だという風に書いても良かったのですが、こうやってみるとそれぞれの雰囲気の差が出て、善し悪しよりも好みの問題だということが改めて認識させられます。

1回塗りだと、下地の色がどうしても勝ってしまいます。

この後もう一度塗ったのですが、写真を取りそびれてしまいました。

ウエスタンレッドシダーは私は納材だけですので、この後はご紹介をすることができません。

の方は機会がありましたら、現場での様子もご案内したいと思っています。

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ウエスタンレッドシダーのことならウッドデッキネットへ。

北米の雰囲気をお好みの方は、現地挽き。美しさを求める方は、国内製材をどうぞ。

北米 vs 日本 その2

2018年3月8日

みなさん こんにちは。 アイアンウッドです。

前回に引き続きウエスタンレッドシダーのフェンス材の塗装の話です。

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前回お見せした材をアップにして見ました。

左がラフで右がプレナー。って書かなくても今度はよく分かるかと思います。

シェーナステイン・ウォルナットを1回塗りです。

ラフ面は黒っぽく発色をしていて、プレナー面は明るめに発色をしています。

 

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塗装中を見て頂くと、その違いがより鮮明に分かります。

これが浸透性塗料の特徴にもなります。

表面が滑らかな材だと、塗料の浸透性は悪く、本来の色がなかなか発色をせず、下地の色が透けて見えます。

前回書いたとおり、ラフ面は4倍の塗料を使っていますので、こちら下地には関係なく、塗料の本来の色に近い発色をしているのです。

ということで、なんとなく見えてきたでしょうか?

なんで北米の人はラフ面を表使いするのか?

塗料を大量に使う代わりに色もちがとても良くなります。

北米では、お父さんがDIYでペンキ塗りをするのが当たり前ですので、再塗装の頻度を少なくしたいという欲求が有るのです。

日本だと、美しい仕上がりを求める方が多いですので、将来のことよりも施工時に美しく仕上がる方が好まれます。

ですから、北米規格としては邪道になるのですが、プレナー面を表使いする方が多いのです。

という説明を15年前に輸入している人から聞いていたのですが、「本当かな???」って思っていました。

 

2010年にバンクーバーに行く機会があって、その時泊まったホテルで思わすシャッターを切りました。

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柱・梁が木製なのですが、これがまあ見事なラフ材。(ウエスタンレッドシダーではありません。SPFあるいは米松ではないかと思っています)

といっても遠目じゃ分かりませんね。

P1010410

近寄ってみるとこの通り。

材は荒いは。思いっきり割れているは。・・・

北米だとこれがOKだということを実際に見てびっくりしたのです。

 

どちらが正しくてどちらが間違いという話では有りません。

北米の人のこだわりがピンと来る方は、現地挽きを。 日本人なんだから、日本的なこだわりを重視する方は現地挽きを。

それでウエスタンレッドシダーは2種類を販売しているのですよ。

 

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北米の雰囲気をお好みの方は、現地挽き。美しさを求める方は、国内製材をどうぞ。

北米 vs 日本 その1

2018年3月7日

みなさん こんにちは。 アイアンウッドです。

昨日は、ウエスタンレッドシダーのフェンスの下準備(塗装)をしていました。

フェンス板は、1×4を使うのですが、ウエスタンレッドシダーには現地挽き(カナダで製材加工した製品を輸入)と、国内製材(丸太を輸入して日本で製材加工)の2種類あります。

今回は、現地挽きを使用しましたが、北米の人のこだわりと日本人のこだわりを感じることができて楽しく作業をすることができました。

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塗装前の状況です。ウエスタンレッドシダー現地挽きの1×4は、2×4に仕上げた材を半分に割ったもので、元々2×4の表面で有った側は、プレナー・面取り。 割り返した側は、ラフです。

写真では良く分かり辛いですが、上側がプレナーが掛かっている面で、下側がラフ面です。

なんでこのような材を販売しているのでしょうか???

最初良く知らない頃は、加工費を節約することと材の厚みを多少でも厚くすることが目的だと思っていました。

片面ラフだと18mm程度の厚みがありますが、これにプレナーを掛けると16mm程度になります。

薄いと言っても充分用途には耐え得りますので、この方が良いように思うのですけど・・・

 

何はともあれ一度塗ってみましょうか。

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先日と違って、下準備の時は充分乾燥をさせる時間がありますので、シェーナステイン(ウォルナット色)をそのまま使用します。

70mmの刷毛に充分塗料を染み込ませてそれぞれの材に塗装をしてみました。

 

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プレナーが掛かっている奥の材は、一回でこの通り綺麗に塗れました。

ラフの手前に材はこの通りで、全然塗れません。 これじゃ話になりませんね。

 

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2回目でようやくこんな感じ。 荒く塗ってようやく2/3程度と言った感じでしょうか?

 

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3回目塗った後は、反対側から写真を撮ってみました。

次はなんとか全部塗装完了しそうな感じですね。

 

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4回塗ってようやくラフ面の塗装完成です。

単純に考えると、塗料の使用量・作業時間を考えるとラフを使う理由が分かりません。

ラフにすることで加工費は安く上がりますが、塗装費を考えるとプレナーを掛けた方が却って安価になるんですよね。

ここまでのことを考えると、現地挽き駄目駄目じゃないですか?

 

 

果たしてこんな単純に考えていいものなのでしょうか???

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北米の雰囲気をお好みの方は、現地挽き。美しさを求める方は、国内製材をどうぞ。

 

木製の扉を補修してきました

2018年2月14日

みなさん こんにちは。 アイアンウッドです。

四国でも史上最高の寒波の影響があって、昨日の早朝は凍結していましたが無事会社に来て通常通り業務をしていました。

寒いと言ってもこんな時は他の地域よりは暖かで有ることを実感します。

さて、今日紹介するのは年末香川県高松市で施工した現場です。

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左に見えるドアと、右の扉を補修します。

元の材質は非常に目の詰んだ米松(ピーラー)で、良い木を使っているのですが、内装と同じ組み方をしていたのが仇になっていて、10年ちょっとで開け閉めが困難になっていました。

 

ドアは完全に作り変えないと部分補修は無理。

で、今日の本題は縦格子の引き戸の方。

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一目見て、建具屋さんの仕事で、内装だと100点満点のいい仕事しています。

けれど、その100点の仕事のせいで外部だと水が溜まって耐久性を落とす原因にもなっているんですよね。

格子の下枠を見たらそのあたりが良く分かりました。

事前調査で、格子を叩いてみて少し上の方はまだ健在だと思われますので、下枠は取り換え。 格子は下部を少しカットをするようにしてみました。

 

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下枠を外すとこの通り。

予想よりやられている場所も有りましたが、概ね想像通り。

格子はほぞを除いて15mm切り飛ばします。 同じ高さで横枠もカットをして、大きく穴があいている部分は除去手術をしました。

新たな下枠から格子に向かって長いビス(150mmを基本にして、傷んでいる材用に210mmのビスも用意していました)

 

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私と大工さん二人の3名で一生懸命作業をして、丸一日で施工はなんとか終わりました。

後日キシラデコールのパリサンダ色で仕上げ塗りして無事工事は1日半の現場仕事で完了。

新しく変えた部材は元のイメージを崩さないように米松(ピーラー)無節の材を用意しました。

下枠用は元が105角だったのを105×120に変更。これで格子の切り代を15mm作りました。

ドアの方は、30×90と12×90の米松(ピーラー)無節材。 こちらは当初の建具屋さん仕様だと大工さんには作成不可能で、意匠を変えさせてもらいました。

もちろん木材にはタナリスCYを加圧注入。 これで後10年は安心して使ってもらえるものと思っています。

 


ウッドデッキに限らず、外部に木材を使うならウッドデッキネットにご相談ください

ウエスタンレッドシダーのウッドデッキをハーフビルドで組んでみました

2018年2月6日

みなさんこんにちは。 アイアンウッドです。

今年の冬は特別寒いです。この数日現場が無いので、会社に居るのですが、海から吹きつける西風が強烈で、外に居ると耳が痛くなります。

明日からは、いつもの秘密工場での仕事があって、寒くても外で頑張らないいけないのですが・・・

前ふりだけしていた愛媛県四国中央市の現場の話を書きたいと思います。

ウッドデッキの施工や木取りに関してご相談をよく頂くことがあります。

遠くの方だとアドバイスをすることしかできませんが、近くだとご予算次第で私が施工のお手伝いをすることも可能です。

全部任せて頂くのも有りがたいですが、私が一部をお手伝いするというのも大歓迎なのです。

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ウエスタンレッドシダーで、パーゴラ付きのウッドデッキ。

構想はしたものの、実現するにはいろいろハードルが高いものです。

それなら、ココまでプロに任せてみてはいかがでしょうか?

えっ???

もう少し手伝ってほしい???

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乗りかかった船です。

下地が完成するまでお付き合いしますよ。

って安請け合いしたものの、11月はあっという間に日が暮れてしまいます。

午後6時まで頑張りましたが、真っ暗だし、寒くなってきたし・・・

ここで一旦現場を後にします。

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あと半日延長して、なんとかココまで作業をしたところで、私の役目は終了です。

最後の仕上げはお客様に任せて家路につきました。

簡単なデッサンを元に構想を実現するところまでなんとかお手伝いすることができました。

私だけだと、このような色使いは思いもつきませんし、お客様だけだと下地の組み方で悩んでいました。

お互いの長所を生かして、短所をカバーする。ハーフビルドもいいものですよ。


愛媛県四国中央市でウッドデッキのことなら、ウッドデッキネットにお任せください。

ウエスタンレッドシダーの外壁

2018年1月24日

こんにちは。sleeperです。

今回はウエスタンレッドシダーの外壁材使用した物件をご紹介したいと思います。

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サイズは厚み17mm、働幅127で長さは3~16Fの乱尺製品を使用しています。

等級は節つき、本実加工品です。

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約40㎡分あります。

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とても素敵な仕上がりになっています。

上品な雰囲気も感じられるのではないでしょうか。

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